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DS脳トレの「漢字記憶」 

ニンテンドーDSの「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」を1ヶ月近く続けている。いずれの問題も、長い社会人生活の中でマンネリ化した脳には刺激的で、非常に頭が疲れる!

中でも頭が疲れるのが「漢字記憶」。

例えば、

男 鼻 律 人
有 形 目 例 
門 欲 後 本
際 間 六 急 
・・・

のような全く脈絡のない漢字36個を2分間で何個記憶できるか、という問題だ。ちなみに私の最高記録は19個。ほぼ半分だ。な~んだ大したことないじゃ~んっって、これでも結構大変なんスよ。。。

覚えるコツだが、今のところ一番有効なのは「語呂合わせ」だ。羅列された漢字から、無理矢理に物語を作ってしまうのだ。円周率の桁を暗記する達人が、たしか、この方法で暗記していたのをテレビで見たことがある。

例えば上の漢字であれば、『男が門の際に有り、鼻の間の形からすると欲がつよいな。・・・・』といった具合に。右脳で情景をイメージすると良いらしい。

ま、私の脳じゃそれでも半分なんですけど・・・。
他に良い方法があれば教えてください。

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[2007/01/24 21:56] 未分類 | TB(1) | CM(0)

焼肉食べ放題 

20070119113042
昨日、銀座の「唐人凧」という焼肉屋に行って来ました。1万5千円で松坂牛のカルビや特上サーロイン、フグ刺し、カニなどの海鮮物がが食べ放題という、ちょっと贅沢なプラン。
松坂牛カルビが最高だったなー。すごい霜降で口の中でとろけました!
ただ、2時間コースの最初からイヤシくがっついたので後半はペースダウン。まあ十分モトはとったと思うが、最後はもう肉の脂にうんざり。このへんは食べ放題のお約束なんだが、また行くことがあれば、次回はもう少しスマートに食べることにしよう!

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[2007/01/19 11:34] お出かけ | TB(0) | CM(0)

効率化か手抜きか 

今年から、「ツーリングレポート」(このブログの本家ウェブサイトである「サイクル日誌」内のコンテンツの1つ)を、ブログを利用して発信することにした。

レポートを作成する手間・時間を「コスト」、作成したレポートの主観的な出来栄えを「パフォーマンス」とした時、ブログを利用した作成方法は、ブログを利用しない従来の作成方法に比べ、「コストパフォーマンス」が良いからだ。要は、従来より楽に、そこそこ見栄えのいいレポートが作れるからだ。

ブログを利用すると何が楽かというと、文章・写真をレイアウトしたり、文字に飾りをつけたりといった作業を、ほぼ自動化できるのだ。その分、デザインの自由度は従来より限定されてしまうのだが、それはそれで、デザインが統一されシンプルになり良いと思う。
(実際に従来のレポートと、新しいレポートを見比べてください。)

実は、レポートをブログで書くことについては、1年ほど前から考えてはいた。しかし、どうも「手抜き」のような気がして、見送って来た。まるで産業革命に抵抗する労働者のように「メモ帳」(テキストエディター)にHTMLとCSSを手打ちして、ウェブページを作成していたのだ。

しかし、最近、レポートを書くのが重荷になり、ともするとツーリングをするモチベーションを下げているのではないか、との思いが強くなってきた。もしそうならば本末転倒もいい所である。

奇しくも今年の自転車生活の目標は「原点回帰」。4年目を迎える「サイクル日誌」も最初は、文章のみの飾り気のない日記だった。文章で、自転車で風を切る気持ち良さや、季節の移り変わりを感じる感性を、シンプルに綴っていたのだ。

そう考えた時、レポートをブログで書くことは、HP作成の観点から見ると「手抜き」になるかもしれないが、自転車を楽しむという「原点」に回帰するという意味では、大きなメリットをもたらすとの結論に至ったのだ。

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[2007/01/15 23:57] ホームページ作成 | TB(0) | CM(0)

DSで毎日脳トレ! 

20070105_ds_000.jpg


ニンテンドーDSのソフト、「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」(略して「脳トレ」)にはまっています。

「脳トレ」は、簡単な計算問題、漢字の書き取り問題、羅列された漢字や数字の記憶問題、などの結果から「脳年齢」(20歳以上の年齢で、20歳に近いほど脳の働きが優れているとされる。)というものを算出するゲームです。

私が遊んだ感じでは、繰り返しトレーニングをすることで、徐々に、速く解くコツがわかってくるので、基本的には「脳年齢」が若返ることになります。

このソフトのウマイところは「1日1回しか記録を残せない」ということです。記録が残らないのに良い点をとっても、あまり面白くないので、結局、1日1回しかやらないことになる人が多いのではないでしょうか。

この機能がないと「ハマったので徹夜して1日でクリアしてしまった」なんてことになりかねません。

というわけで、毎日10分、トレーニング&脳年齢チェックをしています。
今日で4日目ですが、特に変わってきたなと思うのは、記憶力です。
受験勉強から離れて10年以上経っているので、暗記という行為自体が久しぶりです。
確かに、この辺りの能力は衰えていたのを実感しました。

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[2007/01/05 23:31] 未分類 | TB(0) | CM(2)

任天堂 DS Lite 

20070104_ds_000.jpg


おととい、遅ればせながら(?)、携帯ゲーム機「任天堂 DS Lite」を買いました。

「脳トレ」(「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」)「えいご漬け」などの学習ソフトが充実している印象があったDS。

購入のきっかけは、正月に実家に帰ったところ、弟夫婦&両親が「脳トレ」にハマっているのを目撃してしまったことです。
試しにやらせてもらうと、タッチパネルを利用した漢字の書き取りテストなどが新鮮!任天堂、考えたな~。

ここ数年のゲーム機(ハード)の進化は、グラフィックと操作性の進化に主眼が置かれており、ゲーム自体の考え方を問うような発想の転換は、ほとんど見られなかった。(ソフトでは、単発で、体の動きに反応するゲームも見られたが・・・)
声を出したり、耳で聞き取ったり、手で書いたり・・・という体を使ったゲームは、新鮮、新鮮!
これは買うしかない!

20070104_ds_001.jpg


そう思ってまず、近所のトイザラスに行ったら、見事に全カラー売り切れ。正月休みということもあり、店はお年玉を持った小さな子供であふれかえっていた。

仕方なく、近所の小さな中古販売店(新品も扱っている)で在庫を聞いてみると、なんと1個だけ残っているとのこと。
発売からほぼ1年経っても、まだこんなに売れまくっているのかぁ。

じゃあそれ、買いま~す。
ということで、抱き合わせソフト2本(「脳トレ」「NEWスーパーマリオ」)と共に買いました。

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[2007/01/04 22:31] 未分類 | TB(0) | CM(2)

復路も熱かった 

箱根駅伝復路。

トップこそ、順位変わらず順天堂大学が1位をキープしましたが、その他の順位はめまぐるしく変動しました。

特にシード権獲得(10位以内)をめぐる5~6チームのデッドヒートは見ものでした。

数年前までは、駒澤大学が頭一つ抜きん出ていましたが、去年・今年を見る限り、どこが優勝してもおかしくない「戦国駅伝」になりつつあります。
そうなってくると、優秀な人材を確保するところから、戦いが始まるわけです。高校時代の持ちタイムが良い選手はもちろん、大学に入ってからの伸びシロが多い選手を見抜く目が必要とされます。

アマスポーツなので、金銭で獲得というのは(学費免除を除いては)行っていないと思うのですが、実際はどうやってスカウトしているのだろう???
[2007/01/03 23:38] 未分類 | TB(0) | CM(0)

箱根駅伝 

あけましておめでとうございます。
今年もサイクル日誌とさいくるにっしをよろしくお願いいたします。

元旦に初詣をし、2日は箱根駅伝をテレビ観戦。
箱根駅伝って往路の方が断然面白いと思うのは私だけかな?

生ビールで例えると、往路は喉からっからで飲む1杯目。
復路は、「うまいことはうまいんだけどもうビールじゃなくてもいいかなぁ・・・」という3杯目くらい(笑)。

まあ、復路は、往路の順位をうけてスタートから差がついていて、順位変動がほとんどないから、往路に比べて面白くないのかな?

往路で勢いをつける、という意味で、各校とも往路に主力選手をそろえているのが最近の(昔からの?)傾向だと思います。
となると、残された準主力の、有名でない、キャッチフレーズのつかない選手たちの、地味な争いにより、総合優勝は決定するのですね。

だから多分、本当の箱根駅伝通は「復路こそ面白い」というのかもしれません。

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山梨学院の2区モグス選手が、区間前半に猛烈な速さで走って、結局20km付近で力尽き、最後はジョギングのような遅さになる程ばててしまいました。
これをどうみるか。

私は、思わず、ペース配分ができない愚か者、と思ってしまいました。

でも、良く考えると違いますね。
それだけギリギリの戦いをしている、ということですね。
特に、ゴボウ抜きを期待されるようなエースは、ギリッギリで、何とか最後まで持つくらいの微妙なペース配分で、前半から攻めの走りをしていかなければならないのでしょうね。
一歩間違えば大ブレーキのリスクを犯して・・・。

今日、快走した多くの選手も、モグス選手のように後半にブレーキする可能性はあったのでしょうね。好走とブレーキは紙一重なんだと思います。

まあ、だからこそ観ている者の心をとらえるのでしょうね。
明日は、特に6区山下りで、そのギリギリの戦いが見られそうですよ。
[2007/01/02 23:35] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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